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2006年04月28日

まぁまぁ復活?

なんというか今日久々に音楽を聞きました。

iPodの電源入れたのたぶん2週間ぶりくらい。


あ、あいぽっどっていれたらiPodってでるぞ。賢いなコレ。



自分の中に余裕がなくなると書くこともおざなりになるし聞くことさえも億劫になる。



聞こうという気になっただけ余裕が出てきたんかなー…


新しいケータイは使いにくいよぅ(>_<)
posted by sayu at 15:59| 京都 | Comment(0) | TrackBack(1) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

人を嫌いだと言うこと。

そういうことを言うのは珍しいね、と言われました。

あまり言わないらしい。


そういえば、「嫌い」という言葉はあまり使わない。

まぁ言うとしたら「好きじゃない」とか「苦手」とか。


そもそもそういう場合はこっちからなんらかの関わりをもたないようにもしたりするんだけどね。

でも、関わらなしょーがないときもあるじゃないですか。やから「あいつ嫌いやからしゃべりたくない」とか言うてられんわけですよ。


しかしまぁ、ほんまに関わりたくないし、しゃべりたくもないし、言ってしまうと視界に入るだけでも嫌、という人物がウチにもいるのです。

生理的嫌悪。


あ、別に見た目で判断とか、ちょっとしゃべっただけでそういう風に感じるわけじゃないですからね。

なんというか、ワタシはまだ「裏切り」ともとれる行為をおこなう人に寛容でいられるほど大人じゃないってことですわぁ。


だから、まぁある程度深いところまで関わらんとそういう感情は抱きませんのでご安心を。



ってか、これからやりたい仕事は、人を第一印象で選んでたりなんかできない仕事なんだしね。そんなことはしません。したくありません。



だからまぁ、人を嫌う、っていう行為はあまりしないのですよ。そしてそれを人に言うこともあまりしない。

愚痴は言うけどねぇ。



やから、高校ん時から結構ワタシの話に付き合ってくれる子が「珍しいね」と。



万人に好かれようとも思わないし、万人を好きになろうとも思わない。



過去を水に流すことはできるけど、水に流さないこともできる。



今日、あることを「もういいや」って水に流したけども、ただそれだけ。


嫌いな奴のことは嫌いなまま。


それは人間として器が小さくて、哀しいことかもしれないけども、別にいいのさ。


ワタシはワタシ。

ただそれだけ。
posted by sayu at 01:20| 京都 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

年上男性に弱い理由。

たいがい好きになるのは年上男性です。そしてメガネ(笑)

まぁ、メガネは別として、なんで、年上男性にクラッとくるのか。

なんか昨日でわかった気がしました。


自分が「子ども」になれるんですよ。

小さい頃から「お姉ちゃん」で、今でも周りからはしっかりものと思われている自分。

そんな自分が、そういう人の前とかでは「子ども」になってしまう。


昨日久々にNACのおにーさんたちに会って、自分が子どもみたいな行動してるのに気付いて、めっちゃ甘えてるじゃん!と気付きまして。

そうなんですよね。NACでは、その人たちの前では、素の子どもの自分でいられたんですよね。小学生の時。


お姉ちゃんでしっかり者っていうステータスに満足していたんだけども、どこかで隠していた子どもの自分。

小学校高学年の時に塾に行き、学校と塾が生活時間の大部分を占め、家族とのコミュニケーションが十分にとれてなかった時。

子どもらしい子どもの自分になっていたのは、NACで遊んだりしてた時だったんだなぁ、、と。


そして、年上の人はそういう自分を受け入れてくれるんだ!という勝手な思いこみ。



やっぱり、自分はまだまだ子どもだなぁ、、と再認識たらーっ(汗)


恋愛観なんかも、まだまだ未熟だし、経験も少ないし、どうしていいかわかんないところも多いけど。


でも、今後は年上男性を好きになったとしても、そんな思いこみや子どもの自分になることなく、その人に接したいと思いました。うん。



でもね。子どもに立ち返れる時や場所があるというのは、いいと思うのです。子供心を忘れない大人になるためには。
posted by sayu at 00:29| 京都 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

趣味は料理。

高校の入学式後の自己紹介の時。

外部からの子の一人が「趣味は料理です」と言った。


2,3日してから、オリエンテーション合宿なるものがあった。

マキノの民宿に各クラス毎に分かれて1泊したんだけども。


夕食は「すき焼き」。

かの「料理」が趣味と言っていた子のヒトコト。

「砂糖はそんなに入れたら太るから、そんないれんとこ〜」


砂糖ちょびっと醤油いっぱい。

だだ辛〜い、すき焼き。


副担が砂糖を使ってないのを見つけ、

「砂糖もっと使わな、おいしない〜」


砂糖が無事いれられた、すき焼き。



その子と同じ班やった、親友がその日の夜にぼそっと言うてきました。

「趣味、料理ちゃうやん」




どこでボロが出るかわからないので、簡単に「趣味は料理」とか言わないでおきましょうね。女の子の皆さん(笑
posted by sayu at 19:45| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月24日

アキバ系男性が絡まれてる女性を助ける云々。

トリビアの種、でやっとりましたが。

あれ、100人中68人だか69人だかが助ける、ってな風に最後結論付いたわけですけど。


どうなんだろうね。アレ。


まぁ、電車男みたいにアキバ系男性が女性を助けるのか、ってのをテーマ(?)にしてたわけだから、この結果はこれでいいのかもしれないけど、この結果から生まれ出るみんなの感想とかに疑問を感じる。


これって対照実験やらないと、この数がどうなのかわかんないよね。


例えば、ホストさん100人に同じことしてみるとか、渋谷にいるような100人に同じことしてみるとか。


たぶん、みんなが持つ感想ってのは「7割も助けるんだ!!!」っていうビックリ感が多いのかなぁ、とか思ったりして。


トリビアの種の「疑問」の答えには、この結果は当てはまるんだけども、そこから生まれ出る感想とかに対してもうちょっと他の人対象に同じコトやってみたほうが、みんなイロイロ納得いくんじゃないかしら。


とか、うだうだ考えてたり〜。

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posted by sayu at 23:39| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月18日

なぜスパムメールは男性宛が多いのか。

わたくしネット歴が長いもので、今使ってるメアドの他に3,4個メアドを持ってたりします。

んで、昔取った杵柄・・・ってわけじゃぁないですが、ネット上に2つのアドレスがばらまかれてるっぽくて、その2つに大量のスパムがくるのです。

まぁ、見てておもしろいのもあるんですが。

まず1個目。
あたかもいるような女性からのメール。(画像クリックすると大きい画像で見ることができます。)
3.jpg
しかしまぁ、妙ちきりんなリンクが貼ってあるんですがねぇ。。。
同じ人から律儀にタイトル変えてくるわけです。
3,4日前にスパム全部削除してしまったのでないんですが、この前まで「淳子」さんからのメールが多かったですねぇ(笑)

次2個目。
「たいへんご無沙汰しております」「再度ご送信させていただきます」メール。(画像をクリックすると大きい画像で見ることができます。)
2.jpg
う〜ん。
ハジメマシテ、ですけどねぇ(笑

次3個目。
「info@」さんたちからのメール1。(画像をクリックすると大きい画像で見ることができます。)
4.jpg

「info@」さんたちからのメール2。(画像をクリックすると大きい画像で見ることができます。)
1.jpg
ちなみに[info@」でフィルタかけてます。
ぜ〜んぶ「迷惑メールフォルダ」行き。


ま、こういったスパムの大半はエロ系統で、ときおりビジネス系統(まぁ、詐欺系統かな)が混じってくる、と。

で、ですねぇ。

わたくし性別「女」なんですが、女性紹介のスパムばかり来るのですよ。

しかも、カワイイ綺麗な女性の紹介ばかり★

う〜ん。。。カッコイイ男性の紹介ってないんでしょうか(笑

そして、女性(って感じで)から送られてくるスパム★

いや、その気はないですからぁ〜!!!残念っ!!!(笑


なんなんですかね。

やっぱ、男性はひっかかりやすいんでしょうか。

女性は用心深いんでしょうか。



あとですね。

こんなの↓
メール拒否はこちらまで
xxxx@xxxxx.xxx


な〜んての、入ってたりしますよね。


いくらスパムがウザイからって、こーゆーのに送っちゃダメですよ?

余計スパム来ちゃいますよ?


一時期、「平田さん」からのメールが多くて、しかも、それに返信すると返事が返ってくる!!!!な〜んてのが流行り(笑)ましたが、ホント、このごろは手の込んだスパムが流れてくるようになったもんですねぇ。。。
posted by sayu at 00:21| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月28日

弱み。

つくづく自分の弱みをさらけ出せない自分に呆れる。

つまんない虚勢を張るんじゃなくて、ありのままに生きれたらどんなにいいか。


人の話は聞くくせに自分のことを打ち明けられずに右往左往。


誰かから「どうしたの?」と言われるのを待ってる。


しかも、その相手も選り好み。

この人には話せる、話せない、を勝手に判断。




自分の弱さを誰かに話すことはその人の負担になると思い

同じ生きていくなら負担を半分こするほうがいいなと思い

持ちつ持たれつのようなそんな関係になれるような相手を探し続ける


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posted by sayu at 03:01| 京都 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月23日

やる気度

かなり毒吐きモードなんで、あまり見ないでね。

って言っても見ちゃうか。



とあるところでとある文章を見かけたもんで・・・


自分内不満ゲージがレッドライン突入寸前。



あくまでも、私が接してる複数のオトナに対して言いたいこと・・・。


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posted by sayu at 01:50| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月15日

眼鏡

新しい眼鏡が欲しいところ・・・


今の眼鏡、実に合わない。


似合わない、のではなく合わないのだ。


まず、耳にひっかける部分がないので、どうしてもコメカミあたりから顔を挟み込む形式の眼鏡であること。

うまくフィットしないとずり落ちてくること。

フィットしたらすこしレンズ部分が斜めになるので度数があがること。


これらすべてにおいて眼鏡かけてると非常に疲れるのです。



コメカミあたり押さえられると疲れるし。

ずれると疲れるし。

度数の合わない眼鏡は疲れるし。


そんなこんなで、授業中以外は外したくて仕方ありません。ので、たいがい外してます。だから見えてません。出会っても無視してるんじゃなくて見えてないだけですので、そこんとこ宜しく☆(笑


コンタクトの出番かなぁ。。。でも、朝装着するのめんどくさいのよね(爆


そ〜んな話を友達としてたら、学校来てからつけたらええじゃん☆と言われました。


ごもっとも・・・。
posted by sayu at 01:12| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月11日

ぶっちゃけはっちゃけ

なんか昔のこと(といっても4,5年前とかよねぇ)をいろいろ思い出したので、ついでに綴っときますか。


えーと。


高2に上がった時に、友達から「実は○○さんと付き合ってるねん」と言われました。


その○○さんこそ、私が初めて(ちゃんと)告った相手だったりなかったり。


今思えばですね。その○○さんというのは、かな〜〜〜〜り勝手な人だったりね。ま、それはまた別のお話なんですが。


で、告ってから、ちょっとしたお付き合いみたいなんもしてみたけど、むこうからあんまり考えられない、と言われて。

で、そこで、その人が言ったこと。「俺やったら、たとえあかんかっても振り向いてもらえるまで想い続けるな」と。

ま、当時の私は、そういうもんかぁ、と思って、ずっとその人のことを想っていたわけです。



そうして、聞かされた友達からのその言葉。

いやぁ。。正直、かな〜〜りショックやったですよ?

○○さんは5歳年上で、んで遊ぶとなれば大阪とかで遊んでたわけですけど、そこにいたメンツの中で私が一番年下やったんで、ふつうに遊べる子もほしかったので同じ学校の友達とかもつれてってたわけですよ。

そしたら、いつのまに?!?!ってな感じで。

というか、私はそのころお金もなかったし大阪まで遊びに行くなんてそうしょっちゅう行けるわけもなかったわけで。

でも、その彼女は大阪は通学途中に通るので、しょっちゅういつも集まる場所へ行けたわけです。


まぁ、そのとき感じたことってのは、もうあんま覚えてないですけど、ほんっっっっっと裏切られた感じでしたね。。。

その子とはかなり仲良かったし、余計ね。


なんていうか、顔も合わせたくないのに同じクラス、、っていう状態やって、かなり殺伐とした雰囲気だったです。


ま、でも、その子とは今も友達やってますけど。


○○さんと別れるのをきっかけに。

このとき私大変でした。

○○さんと友達の間にはさまれて、ほんま大変でした。このときに恋愛に人巻き込むのはやめようと思いました。



とりあえず。

恋しても、友達の好きな人やら彼氏やら元彼なんかと付き合ったりするのはやめよう、と思いました。

私自身が人と深く付き合えば付き合うほど、その人のことをあっさりと片づけられるドライな性格ではないので。

自分がされて嫌だったことは、他の人にはしない。


まぁ、大丈夫って人もいるだろうけど、「他人」と「友達」ってのは違うものですよ。やっぱり。


好きな人や付き合ってた人が自分の知らない人とつきあってても、特別に何かを思うことってあまりないかな。「失恋した〜〜〜〜」って思うくらい?

でも、それが知ってる人だったり、友達だったりしたら。。。
「なんであの子と?」って思ってしまうのは、う〜ん。私だけか?


まぁ、とりあえず。

高2の時よか大人にはなってるつもりだけども、いざそういうことになると高2の時の気持ちがフラッシュバックしてしまうのですよ。結構な心の傷になったからね。あのころは処理できんかったことだから。



今は、愛情よりも友情を優先します。というか、これからも。おそらく。

あ、でも、好きになることはそりゃあると思いますよ。でも、好きになるのと、付き合う・愛し合うのは違うことだと思ってますから。



ここを見てる、こういう経験がある人へ。

別にあなたのことをとやかく言ってるわけじゃないので、サラリとお流しください。
私はそういうもんなんですよ、と。




今まで誰にもあまり言わなかったことを言うとスッとするね(笑
posted by sayu at 04:31| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

過去

21年生きてきてるのですから、まぁ、いろいろとあるわけですな。

詩、とか書いていた時もあったのですよ。

で、それをHPに載せてたりね。

此処に来てくれてる人で、私のHPを見たことがある人は知ってるだろうけどね。

此処とHPは別物。HPを一番最初に作ったのは中学の時。

その時から何度も場所を変え内容を少しずつ変えて、今に至る。

個人のHPに意義を見いだせなくなった。

更新されることのないコンテンツ。

誰も書き込まない掲示板。

HP作ってる意味ないなぁ、と思って、今は放置。

でも、ネット上には未だ存在してたりする(笑


で、詩。

高1の時に、国語の授業で詩を書いた。

自分の気持ちを詩にすることを覚えた。

ノートの端くれやプリントの隅に書き殴った詩。

メモ帳に保存した詩。

そんなものを全部HPに公開した。


まぁ、読み返してみて。


書いた詩からそれを書いた時がわかるっていうね(笑



好きだった人のこと。

好きだった人と友達が密かに付き合ってたのを知った時のこと。

好きだった人のことがどうでもよくなったこと。

ものすごく輝いて見えた男の子のこと。

自分がどう生きていくか模索してた時のこと。



ま、正直見返すと恥ずかしいですな(笑


ブログではさすがに載せる気にはなりませんがね(苦笑




あ、でも、前に「詩とか書いたことある」と友達に言ったら「じゃぁ、それに曲つけるわ!」と言ってくれたことがあったりした。

無難な詩を今度会ったら渡してやろうか(笑
posted by sayu at 04:02| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月31日

微妙な感じ

おそらく高校ん時の同級生が前に座っていて。

おそらく就活帰りとかな感じで。

おそらく彼女はウチのことは覚えてない(クラス一緒になったことはなかったし)。

でも、目が合うってことはバレてるかも!!!!



う〜ん。微妙〜〜(>_<)
posted by sayu at 19:41| 京都 | Comment(2) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月09日

なんつーか。

人から勝手に幻想を抱かれ、そして少しでもその幻想から外れると幻滅される。

ってなことがあったりなかったり。


八方美人に生きているとそういった弊害も起こってしまいますなぁ。


本音で生きていきたいと思いつつも、そうもいかなかった今日この頃。

自分自身が疑ってしまうよ。

「どこまで本音なの?」


保身のために嘘をつき人を傷つける。

すべてが終わった時にある子にとった態度。

嫌われるために嘘をつく。

ま、言い訳するなら、そのときの自分の心に余裕がなかった、ということ。

それまでと同じ付き合い方をする余裕がなかった。

だから、いっそのこと嫌われてしまえ、と。

すべてなにもかもがどうでもよかった。すべてが終わったあと、すべてにおいて醒めてた。

だからもうどうでもよかった。自分がどう思われようと、どう捉えられようと。



いろんなことを経験するたびに心の容量は大きくなっていくものだとも思うけど。


自分への評価。

それはそれとして受け止めなきゃなんないだろうね。

人からいろんな評価をされて、それについてすべて気に病むことはもうない。

それはそれ。これはこれ。なんにおいても自分を信じる。


そのときそのときにとる態度がすべてにおいて影響することも学んだし、えらい窮屈だなぁと感じることもあったし。


今、過去を振り返って、一回だけある時のことを省みていいのであれば、すべてあのとき何も想わなければ良かったと思う。


そうすれば、今はまた違った気持ちで此処にいるのかもしれない。
posted by sayu at 16:28| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うだうだ語り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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